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Life Archives Timeline

冨永 裕輔 Yusuke Tominaga  // Singer Song-writer

Bio.

福岡県北九州市出身。北九州文化大使。早稲田大学商学部卒。ピアノ弾き語りシンガーソングライター。

2011年6月、「ひまわりの花」がNHK北九州放送局80周年事業「きたきゅうのうた」大賞を受賞。

2011年10月に九州一周駅伝競走大会グランツール九州2011テーマソング「VICTORY RUN」、11月には福岡県アジア交流イメージソング「亜細亜の夢追い人」を書き下ろす。

2011年12月、セルフプロデュースアルバムとしては2作目になる「Passion」をリリース。

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冨永裕輔 Official Website

>> tominagayusuke.net/


冨永裕輔 Offiacial Blog

>> ameblo.jp/tominagayusuke/


冨永裕輔 on Twitter

>> twitter.com/#!/YusukeTominaga


冨永裕輔のarch on Vimeo

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My life is my message.

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*下の画像をクリックすると動画を視聴できます。

新たな旅立ちを志した場所。そこでは新たな歌が生まれ、人々の想いがカタチとなり、絆を育んでいく。確かに感じる幸せの実感、皆さんへの感謝の想いを胸に、今日もまた新たな旅立ちを誓う。


作中歌「亜細亜の夢追い人」「月のおくりもの (cocktail.古賀大介)」「Birthday Song」「Victory Run」

みんなの「夢・感謝」が一つの歌になった冨永裕輔の夢授業の後編。後輩達に伝えたい。自分達が人生の主役であること。どんどん世界への扉を叩いて欲しいこと。見守ってくれる人達がいること。大人になることが楽しみなこと。


作中歌「ひまわりの花」「即興歌(リクエストされたフレーズにのせて)」「夢の彼方へ(志井小学校6年生作詞作曲/冨永裕輔編曲)」

*曲中サビなどで一部音割れがする箇所があります。ボリュームを上げ過ぎ無いようにご注意下さい。

ライブとはスポーツのようなもの。お客さんの反応や熱気を感じ、一瞬一瞬判断する。想いをステージに全力でぶつけたら、お客さんともっと一体となれる。


作中歌「月のおくり物」「ありがとう」「The Catch!」「ひまわりの花(田川コールマインフェスティバルver.)「VICTORY RUN」

後輩達に伝えたい。夢を持てば毎日がワクワクすること。「ありがとう」の大切さ。世界を明るく出来る力を持っていること。みんなの「夢・感謝・希望」を一つの歌にする冨永裕輔の夢授業の前編(後編は11月に撮影/公開を予定しています)


作中歌「ふるさと」「即興曲(みんなが書いた歌詞にのせて)」

自分の事を知らない人達が自分の歌で立ち止まってくれる。自分に時間を預けてくれる。そこに大きな喜びがある。歌えば届く。一つになれる。


作中歌「The Catch!」「ひまわりの花」「VICTORY RUN(新曲発表)」

夢中になれるものをなかなか見つけられなくて、そんな中で音楽に出会って・・・「いつかこの場所で歌いたい」そう思ってから8年が経った。あの時も今もここは特別な場所。


作中歌「Message」「Reason」「I believe -未来の君へ-」「ひまわりの花」

夜 夢を見ていると夢の中で自由に動き回ることが出来るように、現実の世界でも一つ一つ夢を叶えていきたい。福岡春吉のNew Comboで行われた初秋のソロライブ。


作中歌「Dear My Friend」「遠い恋の物語」「すずなり」

福岡中小企業家同友会FAST主催のチャリティライブに出演。東北地方への想い、復興への想いを歌で会場に届けました。「どんな時も太陽見上げ、まっすぐに生きてゆこう」


作中歌「I believe -未来の君へ-」「時間旅行」「The Catch!」「ひまわりの花」

*画像またはタイトルをクリックすると動画を再生します。

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2011年6月

NHK北九州放送局開局80周年事業「きたきゅうの歌」大賞に「ひまわりの花」が選ばれる。>>NHKwebサイト

セルフプロデュースアルバム「Natural」をリリース >>crese. webサイト

2011年8月

北九州市民球場にて福岡ソフトバンクホークスvsオリックスバッファローズの試合にて国家斉唱を務める。

2011年12月

自身2枚目となるセルフプロデュースアルバム「Passion」をリリース >>crese. webサイト

心が素直になった時に歌うべき場所が訪れる。一番伝えたい想いを自然体で表現出来たこの一年を振り返り、皆様への感謝の気持ちを、また歌にのせる。北九州市小倉の「BIG BAND」で行われた2011年最後の冨永裕輔ソロライブ「Thanks」ありがとうの気持ちを込めて。


作中歌「ひまわりの花」「ありがとう」「I believe -未来の君へ-」「The Catch!」「VICTORY RUN」「即興歌(pi. 永見行崇 vo.冨永裕輔)」「轍-わだち-」

同じ時代を生きる人達へ。2011年の終わりに、この一年沢山の人達と共有した大きな感動を、感じた大きな絆を、シンガーソングライターとして歌にして、この聖なる夜に届けたい。今年一年出会った歌へ、出会った皆さんへ感謝を込めて。


作中歌「ひまわりの花」「亜細亜の夢追い人」「ありがとう」

「気軽にクラシック inキャナル」キャナルシティ劇場にて福岡西陵高校管弦楽部と


また一つ夢が叶った。音楽を通して多くの人と繋がれること。自分の作ったモノがカタチを変え、多くの人に広がっていく。場所を越えてもっと多くの人と繋がれるように、時を越えて100年先まで残るように、願いを込めて。


作中歌「亜細亜の夢追い人(オーケストラ 福岡西陵高校管弦楽部)」「ひまわりの花」